SERVICE
研修を届ける
のではなく、
実行力が根付くまでを
設計する。
OUR APPROACH
戦略も、実行も、
感情の伴わない
ものは
続かない。
どれだけ優れた戦略も、実行する人の心が動かなければ、結果にはつながりません。
だからこそ私たちは、戦略・実行に加えて「感情・心理状態」を、成果を左右する変数として捉え、人財育成と組織開発の両輪で支援を行っています。
- P成果Performance
- S戦略Strategy
- E実行Execution
- A感情・心理状態Affective State
SERVICES
3つの領域は、互いにつながっている。
人財育成・組織開発・事業戦略は、
互いに影響し合っています。
けれど、すべてを一度に
変える必要はありません。
貴社の現状を紐解き、
最も全体が動く「最初の一手」から
始め、
その変化を組織全体へと
広げていきます。
人財育成
目指す状態
自立型人財
こんな状況に
- 自ら考え動く人財が育たない
- 若手・中堅が定着しない
主なアプローチ
- 内発的動機の顕在化と
業務・目標への紐づけ - 原田メソッド
- 1on1メンタリング
組織開発
目指す状態
自走し、チームで成果を生む組織
こんな状況に
- 管理職がプレイヤー化している
- 「言っても無駄」という諦めが広がり、本音や提案が出てこない
主なアプローチ
- EQアセスメント
- ICM/ECM組織開発アプローチ※
- 管理職の役割認識の更新
- 育成・支援型マネジメントへの転換
- 対話の場づくり
事業戦略
目指す状態
成果を再現し続ける実行習慣
こんな状況に
- 施策が一過性で終わる
- 戦略が現場に浸透しない
主なアプローチ
- 戦略浸透
- 実行・改善サイクルの仕組み化
- 評価基準への落とし込み
※ICM/ECMについて
ICM:社員の「存在感(自信・有用感)」と「不安感(恐れ・疎外感)」を23問のアセスメントで可視化し、その結果をもとに最適な手を打つことで、自己重要感・効力感・肯定感と、心理的安全性が高まる職場へと導くマネジメント技術です。
ECM:「続けたいこと」「やめるべきこと」「理想の職場に必要なこと」を社員自身に問い、その声をもとにリーダーが行動計画を立てる、ボトムアップ・社員参加型の組織改善メソッドです。
PROCESS
「知っている」を「できる」へ、そして「自ら更新しつづける」へ。「知っている」を「できる」へ、
そして「自ら更新しつづける」へ。
Step1|学ぶ
学ぶ内容を自らの目的・目標(4観点)と紐づけることで、必要な考え方と実践への動機を獲得する
Step2|関連付ける
学びを現場業務にあてはめ、具体的な行動計画へと落とし込む
Step3|実践する
計画を実際の業務で実行し、自分なりの効果的なやり方へ最適化する
Step4|持論にする
思考・感情・パラダイムまで深く内省し、自らの教訓として概念化する
Step5|磨きをかける
実践と内省を重ね、思考・行動の改善と信念の強化を習慣化する
※経験学習の考え方をベースに、現場での実践に合わせて体系化しています。
HOW WE WORK
伴走の形式と、実践ツール
貴社の状況に合わせて柔軟にカスタマイズし、
組織に「変わり続けるプロセス」を定着させます。
伴走形式※対面・オンライン対応
関わり方を、貴社の状況に合わせて組み合わせます。
- 研修・ワークショップ
- 1on1個別メンタリング
- グループコーチング
- 振り返り勉強会(内省&相互フィードバック)
- 成果シェア会
- 各種戦略推進支援
実践・定着ツール
学びを行動と習慣に変えるためのツールです。
- 目的・目標4観点シート
- 戦略・戦術OW64(マンダラチャート)
- 自己分析・達成計画シート
- 振り返り内省シート
- 組織感情(EQ)アセスメント
- 職場マネジメントシート
FLOW
ご依頼の流れ
お問い合わせ
お問い合わせフォームより、ご連絡ください。
初回ヒアリング・課題整理
課題感や目標をお伺いしながら、根本原因等を整理します。EQアセスメントの活用もご提案可能です。
解決プランのご提案
最適な支援領域・期間・今後のステップをご提示します。
実行・定着伴走
現場に並走し、行動変容・成果創出まで継続的にご支援します。
FAQ
